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環境
2009年2月18日
ごみ、斎場、飼い犬の管理、環境保全についてご案内します。
ご み 斎場(火葬場) 飼い犬の管理 環境保全

問い合わせ先
(市外局番:0867)

 
 
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ごみ ごみの出し方ごみの分別>指定袋の種類と価格事業系一般廃機器購入助成

ごみの持ち込み

名  称 住  所 電話番号 持込受付 休 業 日



クリーンセンター 新見市金谷253 72-2971 9時から16時まで 土・日曜日、
12月31日から
1月3日






処理センター

新見市哲多町宮河内1940-24

96-3788

月・水・金曜日9時から16時まで

土・日曜日、
12月29日から
1月3日

※計量器で重さを量り、10キロ単位での処理費がかかります。

●ごみの出し方 (ごみステーションには決められた日の朝8時までに出してください。)

ごみの種類 ごみの出し方
可燃ごみ・ 埋立ごみ 新見市の記名式指定ごみ袋
可燃ごみ・埋立ごみ用指定袋(赤文字)に入れ、名前を書いて出してください。
市内の店舗でお買い求めください。
資源ごみ
(再資源化物)

市販の透明袋に入れ名前を書いて出してください。
(目安:大きさは45L以下、片手で容易に持ち上げることができる重さまで)
(レジ袋は不可としております。マイバッグ等を持参しレジ袋をもらわないようにしましょう。)

古紙類はひもでしばって出してください。

粗大ごみ
申込:処理センター
    96-3788

    :各支局

事前に申込みをし、粗大ごみ処理券(シール:200円・500円・1000円)を貼って出してください。
「分別の手引き」により処理手数料をご覧ください。

●指定袋の価格

種  類 価  格
45リットル(大)袋 25リットル(中)袋 18リットル(小)袋 13リットル
(特小)袋
可燃ごみ・埋立ごみ用指定袋(赤色) 50円 30円 22円 18円


●ごみの分け方

  できるだけ分別し、可燃ごみ、埋立ごみ、粗大ごみの減量化にご協力ください。
  資源として使えるものは、リサイクルしましょう。

  
○分別の仕方          ○雑紙(ざつがみ)の分け方


●事業系一般廃棄物

  お店、食堂、事業所、事務所など事業活動に伴って生じるごみは、自らの責任により処理することとなっております。直接処理場に搬入するか、一般廃棄物収集許可業者に依頼してください。


●機器購入助成

項  目 内  容
ごみステーション設置
(ごみ箱)
購入価格の2分の1(上限額5万円)を助成します。
※おおむね10戸以上で使用されるごみ箱を設置される場合
生ごみ処理機 購入価格の3分の1(上限額2万円)を助成します。
 

 
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