環境関係の補助金
※申請書の様式はこちら(別ページへリンク)からダウンロードできます。
※蜂の巣駆除費補助金は令和7年度で終了しました。※
【個人用脱炭素化促進事業補助金】
対象
自らが居住する市内の住宅に下記の設備を設置または住宅を建築する人
①太陽光発電システム (1kW以上10kW未満の設備)
②定置型の家庭用蓄電池 (保証期間10年以上で、支払い額が20万円以上のもの)
③V2H充放電設備 (支払い額が20万円以上のもの)
④電気自動車用普通充電器(200V) (支払い額が10万円以上のもの)
⑤電気自動車・プラグインハイブリッド車
⑥生ごみ処理機 (支払い額が2万円以上のもの)
⑦ZEH住宅
補助要件や補助金額等は近日中に専用ページを公開予定です。
【事業者用脱炭素化促進事業補助金】
対象
電気自動車・プラグインハイブリッド車(普通自動車・小型自動車・軽自動車に限る)であり、初めて新規登録を受ける自動車、初めて新規検査を受ける軽自動車
補助要件や補助金額等は近日中に専用ページを公開予定です。
【ごみ減量化協力団体報奨金】
対象
ごみ減量化のため、自主的に資源物回収を実施するPTA、子ども会、町内会などの営利を目的としない団体でごみ減量化協力団体として登録したもの報奨金額
対象品目1キログラムにつき5円◎対象品目は、一般家庭から出る次の資源物です。
・古紙類(新聞・雑誌・雑紙・ダンボール・紙パック)
・繊維類
・びん類
・金属類(小型金属類・アルミ缶・スチール缶)
・その他容器包装類(ペットボトル・白色トレイなど)
※バッテリーや家電製品、粗大ごみなどは、報奨金の対象となりませんので、ご注意ください。
申請期限
当該年度実施分を同年度の3月31日までに申請してください。
【ごみ箱設置補助金】
対象
地区などが設置するごみステーション整備(概ね10世帯以上に1施設とする)補助金額
購入費の2分の1以内の額(上限 5万円(千円未満切り捨て))申請期限
購入した日から起算して90日を経過した日または購入した日以後の最初の3月31日のいずれか早い日までに申請してください。【飼い主のいない猫不妊去勢手術補助金】
対象
飼い主のいない猫に対する不妊去勢手術の費用(すでに不妊去勢手術が実施されている場合、耳先カットのみの費用も含む。)補助金額
不妊去勢手術に要する費用の2分の1の額(上限 1万円(千円未満切り捨て))補助要件
○不妊去勢手術を行った飼い主のいない猫(領収書、猫が主に生息する地域の地図、手術前の猫の顔及び全身の写真、手術後の耳先カットの分かる写真が必要です。)○補助金の交付は、年度内に個人は10匹、団体は20匹までです。(個人と団体は重複できません。)
○団体で申請する場合は、不妊去勢手術を行う前に団体の登録が必要です。(団体の規約、団体の名簿、団体の活動計画書が必要です。)
申請期限
不妊去勢手術を実施した日から30日を経過する日または不妊去勢手術を実施した日以後の最初の3月31日のいずれか早い日までに申請してください。関連リンク
このページに関するお問い合わせ先
市民生活部 生活環境課
電話 0867-72-6124
ファクス 0867-72-6107

