新見のえーくらし

  • 働くのもえーとこ
  • 暮らすのもえーとこ
  • 学ぶのもえーとこ

働くのもえーとこ

  • 大自然を満喫できる

    大自然を満喫できる
    新見市は美しき日本の風景が残るまちです。いにしえから受け継がれるゆたかな自然とこの地で新たに生まれる命が織りなす美しい風景がここにあります。
  • 農業や創業者に嬉しい環境

    農業や創業者に嬉しい環境
    新規就農支援制度や企業支援制度が充実しています。移住・定住に関する相談は、個別に対応を行っていますので、お気軽にご相談ください。支援制度を詳しく見る。
  • 田舎なのにネット環境が万全

    田舎なのにネット環境が万全
    全世帯を光ファイバで結ぶ情報基盤整備により、都市部と変わらない情報サービスを享受することができるようになりました。

新見市の生活

市街地循環バス「ら・くるっと」が便利!!

市街地循環バス「ら・くるっと」が便利!!

新見市は、医療機関や商業施設など、多くの人が利用する施設が市街地に集中しています。そこで、市街地の公共交通を充実させるため、市街地循環バス「ら・くるっと」を運行しています。1回100円の乗車運賃で気軽に利用でき、市街地はもちろん、周辺地域の人も、JRや路線バスとの併用により医療機関への通院や買い物にとても便利です。詳しく見る。

快適なインターネット環境

新見市では、全世帯を光ファイバで結ぶ情報基盤整備により、都市部と変わらない情報サービスが利用できるラストワンマイル事業を行っています。防災行政無線放送に代わる告知放送機器で、行政からのお知らせや防災情報を的確に聞くことができ、また、通信サービスとして、高速インターネットや通話料金が安いIP電話が利用できます。さらに、地上デジタル放送や、地域の身近な出来事を伝える自主放送番組が提供されるケーブルテレビを利用することができます。詳しく見る。

暮らすのもえーとこ

  • 大自然を満喫できる

    身近にあるA級グルメ
    特産品の中で、市内外から注目されているA級グルメ食材は、千屋牛、ピオーネ、キャビアの3品です。
  • 農業や創業者に嬉しい環境

    地域参加型の子育て支援
    親子で集える「子育て広場」や「幼児クラブ」、放課後の時間帯に不在の家庭の児童に対して、「放課後児童クラブ」など、質の高い支援が充実。
  • 田舎なのにネット環境が万全

    金ボタルを見るのが楽しみ
    新見市哲多町蚊家(こうのいえ)地区に生息する金ボタル。7月になると闇夜に無数にきらめく、美しい黄金の光に出会えます。

新見市の医療・福祉・子育て

ドクターヘリ

ドクターヘリ

岡山県では川崎医科大学附属病院高度救急センターにヘリコプターが配備され、全国に先がけてドクターヘリの運航を開始しました。新見市から同病院まで救急車で1時間かかる所要時間はわずか17分ほどに短縮されました。搬送時間の短縮だけでなく、救急医療に精通した医師らが救急現場等から直ちに救命医療を開始し、救命率の向上や後遺症の軽減に大きな成果をあげ、住民の安全かつ安心なくらしの実現につながっています。

子育て中の親子交流広場“にこたん”

子育て中の親子交流広場

子育てカレッジ交流ひろば“にこたん”は、親子が安心してゆっくり過ごすことができ、親と親、子と子をつなぐ交流の場です。“にこたん”には、専任の保育士が常駐し学生も参加します。ノンプログラム・見守りの姿勢を基本に、親子で遊びたくなる環境づくりや親同士の関わりを促す雰囲気づくりを行っています。また、企画イベントや保育士によるリズム遊びなどを行う“にこたんタイム”もあります。親子がふれあいながら一緒に遊び、共に育つことを大切にしているひろばです。

医療

新見市内には、総合病院4院と歯科、内科等の診療所約40院があります。また、休日・準夜間診療所や小児救急医療電話相談など、救急医療にも対応しています。

福祉

新見市は、介護予防・生活支援事業や在宅介護サ―ビスなど、福祉サービスが充実した高齢者に優しいまちです。また、「ほほえみ広場にいみ」では、障がい者の日常生活の支援、相談、地域交流活動を行っています。

子育て

幼稚園7か所、保育所5か所、認定こども園6か所を設置。また、親子で気軽に集える「子育て広場」や「幼児クラブ」、放課後の時間帯に不在の家庭の児童に対して、地域や保護者が適切な遊びや生活の場を提供する「放課後児童クラブ」など、質の高い地域参加型子育て支援が充実しています。

学ぶのもえーとこ

  • 大自然を満喫できる

    授業のIT化で学力向上
    新見市では、情報通信基盤の活用によるICT教育の推進を行っています。
  • 農業や創業者に嬉しい環境

    中学3年生まで医療費が無料
    医療費助成として、中学3年生までの子どもの医療費(保険診療分)の一部負担金を全額助成します。
  • 田舎なのにネット環境が万全

    地産地消の美味しい学校給食
    平成25年度の給食食材の地産地消率は全国平均が25.8%に対し、新見市は2倍以上の58.3%。安心、安全の食材で給食を提供します。

新見市の教育

ITC教育

新見市では、国際化や情報化に対応した人材を育成するため、ALT(外国語指導助手)を配置した小・中一貫英語教育や、iPadを活用した授業を取り入れています。また、「ソフトボールのまち新見市」をスローガンに、子どもから大人までたくさんの市民がソフトボールをするなど、生涯にわたって多様な活動ができる環境の整備を推進しています。

ICT教育

新見市の教育

新見市では、情報通信基盤の活用によるICT教育の推進を行っています。2つの小・中学校では、総務省や文部科学省の事業に採択され、多機能端末「iPad」を授業で活用しています。モデル校の全児童・生徒にiPadを配備したのは、新見市が全国で初めて。現在では、市内全中学生に対象を広げています。子どもたちが電子ペンを使い、タッチパネル上で算数の問題を解いたり、漢字の書き順などを勉強したりすることができます。その他、双方向授業支援システム、電子黒板連携システムなど最先端のシステムを導入しています。

学校

小学校17校、中学校5校、高等学校2校、公立大学・短期大学があります。
幼稚園、小学校、中学校においては、国際化に対応した人材育成のため、専属のALT(外国語指導助手)を配置しています。

関連施設

大ホール、美術館、図書館、陶芸館などの文化施設や、陸上競技場・サッカー場、野球場、プールなどの体育施設があります。