令和7年度「明るい家庭づくり作文」最優秀作品の紹介
令和7年度「明るい家庭づくり作文」最優秀作品
家庭は、青少年が成長していくうえでかけがえのない生活の場であり、人間としての生き方の基本を学ぶ大切な教育の場でもあります。新見市では「明るい家庭づくり運動」の一環として、これらにちなんだ作文募集を長年行っており、新見市内の小・中学校児童生徒の方から多数の応募をいただきました。作品からは、何気なく過ごしている中で家族のありがたさや大切さが分かったこと、そして、家族との関わりを通して、それぞれの発達段階に応じ、家族の一員としての自己の役割を認識し、自分を見つめて「明るい家庭づくり」に積極的に参加する姿などをうかがうことが出来ます。
応募のあった「明るい家庭づくり作文」の中から、最優秀賞を受賞した作品を紹介します。
■小学校1年生の部
《最優秀賞》
本郷小学校 松本実桜 「おねえちゃんといもうと」
■小学校2年生の部
《最優秀賞》
矢神小学校 岡村恵那 「わたしのヒーローはお父さん」
■小学校3年生の部
《最優秀賞》
新見南小学校 名越藍理 「わたしのお姉ちゃん」
■小学校4年生の部
《最優秀賞》
新見南小学校 道繁慶恒 「ぼくのおくり物」
■小学校5年生の部
《最優秀賞》
野馳小学校 藤村海史 「ぼくが家族のためにできること」
■小学校6年生の部
《最優秀賞》
上市小学校 森かな恵 「おばあちゃんがハチに!?」
■中学校1年生の部
《最優秀賞》
新見南中学校 森田歩実 「私のおばあちゃん」
■中学校2年生の部
《最優秀賞》
哲多中学校 塩見ゆいか 「私が見た母の新たな一面」
■中学校3年生の部
《最優秀賞》
新見南中学校 藤井里菜 「近くの幸せ」
このページに関するお問い合わせ先
教育委員会教育部 生涯学習課
電話 0867-72-6147

