くらしのガイド

福祉・介護

認知症サポーター養成講座

認知症サポーターとは?

 認知症サポーターとは、認知症について正しい知識をもち、認知症の人や家族を温かく見守る応援者のことです。いつ自分や家族、あるいは知り合いが認知症になるか分かりません。認知症サポーターになり、認知症になっても安心して暮らせる地域をつくっていきましょう。
 新見市では、平成30年度末で4786名の認知症サポーターが誕生しています!

認知症サポーターになるには

 「認知症サポーター養成講座」(1時間~1時間半)を受講すれば、どなたでもなることができます。職場、町内会など10人程度集まる場があれば講座を開催させていただきます。
 講座の開催を希望される方は「認知症サポーター養成講座申請書」を提出ください。
 講座の開催等、認知症サポーターに関するお問い合わせは、新見市地域包括支援センター(電話:72-6209)で受け付けています。お気軽にご連絡ください。




 
このページに関するお問い合わせ先

福祉部 介護保険課 地域包括支援センター
電話 0867-72-6209  

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