くらしのガイド

福祉・介護

主な高齢者介護予防・生活支援事業

項目 内容 対象者 負担額・助成金
災害時要援護者登録台帳 災害時要援護者登録台帳を整備し、災害発生時の避難支援活動や安否確認に役立てます。 災害時に自力避難が困難な方 費用負担はありません。
高齢者日常生活用具給付等 歩行支援用具、入浴補助用具、腰掛便座、電磁調理器を給付します。 概ね65歳以上の要援護高齢者や一人暮らし高齢者 所得等に応じた自己負担額が必要となります。
住宅改造助成 高齢者などの日常生活の利便性を図るため、住宅の居室、浴室、洗面所、台所、便所、玄関、廊下などのバリアフリー化等を行うために必要な改造工事の助成をします 要支援または要介護者のうち介護保険料の区分が第1〜第5段階の人
重度身体障害者(児)(肢体不自由障害1、2級)で、市民税本人非課税の人
対象経費の3分の2相当額を助成します。
(上限額333,000円)
ショートステイ 介護老人福祉施設等に おいて、日常生活の指導や支援を行います。 社会適応が困難な概ね65歳以上の高齢者(介護保険認定者を除く。) 一部利用料が必要となります。(1カ月あたり6日まで)
緊急通報事業 ラストワンマイル事業の告知放送機器を利用した緊急通報を行います。 65歳以上の高齢者がいる世帯
身体障害者手帳・療育手帳・精神障害者保健福祉手帳の所有者のいる世帯
費用負担はありません。
介護用品給付 紙おむつ、尿取りパットなどの介護用品を給付します。 市民税非課税世帯に属する要介護度4または5に認定された在宅の高齢者を介護している家族 月額6,250円を限度に介護用品を給付します。
家族介護手当 在宅寝たきり高齢者などを介護している人に慰労金を支給します。 65歳以上の寝たきり、または認知症の高齢者等を在宅で3カ月以上介護している人 主な介護者に月額1万円を支給します。
このページに関するお問い合わせ先

福祉部 福祉課
電話 0867-72-6126   ファックス 0867-72-1407

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