スポット

南西エリア

鯉が窪湿原(こいがくぼしつげん)

西の尾瀬と呼ばれている鯉が窪湿原!オグラセンノウなど、300種類を超える植物が自生しています!

■開館日■
2024年4月20日(土)~11月4日(月祝)まで

(冬期は休館となります。)

珍しい湿生植物や水生植物など、300種類以上が自生する約3.6haの広大な湿原です!
敷地内には遊歩道が整備されており、表情を変える自然を楽しみながらのんびりとウォーキングできます!

限られた地域でしか見られない植物や水面に映る美しい光景が多く見られるため、写真映えスポットとしても人気です!

 
岡山県新見市の鯉が窪湿原で見ることのできる「サギソウ」
岡山県新見市の鯉が窪湿原で見ることのできる、希少な湿生植物の「オグラセンノウ」
左:白い鳥が優雅に飛んでいるように見える「サギソウ」
右:絶滅危惧種に指定されている鯉が窪湿原を代表する花「オグラセンノウ」
 
右:よく見ると甲羅干しをするカメがいます!

<お問い合わせ先>
0867-94-2347(鯉が窪湿原管理事務所)
0867-94-2111(新見市哲西支局)


 

インフォメーション

住所 岡山県新見市哲西町矢田4113-101
電話番号 0867-94-2111 (新見市哲西支局)
アクセス方法 中国自動車道 新見ICから車で約30分
中国自動車道 東城ICから車で約20分
駐車場 あり

アクセスマップ

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