新見美術館
JR新見駅裏の高台に建つ美術館です
庭園は四季折々の景観が楽しめます!
庭園の枯山水は隠れ紅葉スポット!
喫茶コーナーでは軽食も食べられます
四季ごとの新見市街地の風景をお楽しみください!
館内にはショップも!
施設内からは新見市街地が望めます
美術館入口
付近には新見市マスコットキャラクター「にーみん」のマンホールもあります!探してみてください!
JR新見駅裏の高台に建つ美術館です
庭園は四季折々の景観が楽しめます!
庭園の枯山水は隠れ紅葉スポット!
喫茶コーナーでは軽食も食べられます
四季ごとの新見市街地の風景をお楽しみください!
館内にはショップも!
施設内からは新見市街地が望めます
美術館入口
付近には新見市マスコットキャラクター「にーみん」のマンホールもあります!探してみてください!
庭園では、四季折々の新見の自然美を親しむことができる「新見美術館」は、1年を通じて様々な展覧会を開催しています。
庭園では、四季折々の新見の自然美を親しむことができる「新見美術館」は、1年を通じて様々な展覧会を開催しています。郷土出身の横内正弘氏(故人)から寄贈を受けた美術品約350点をもとに、地域文化の向上をめざし
平成2年11月にオープンしました。
中世新見庄名主屋敷跡に建つ美術館の外観は、中世風のイメージを表すため、入母屋・銅板葺きの屋根と、外観に石を使い、この地方の風土と歴史を盛り込んだ均整のとれた美しい姿をしています。
文人画家・富岡鉄斎の作品をはじめ、日本画家・横山大観や平山郁夫の作品など、
約1,200点の作品を収蔵しています。
年間を通じて様々な企画展が開催されており、日本の中世の歴史を紐解く「備中国新見庄」(京都・東寺などの支配下にあった荘園)の資料を展示するコーナーもある。
「たまかき書状」のレプリカを展示!
京都東寺に伝わった国宝「東寺百合文書」(ユネスコ世界の記憶)には、新見庄について
約2,000点の古文書が残っており、特に新見の農村女性たまかきが思いをつづった
「たまかき書状」は、中世の庶民の女性が書いた文書として全国的にも珍しいものです。
(※展示状況については、新見美術館へお問い合わせください。)

また、喫茶コーナーもあり、枯山水庭園や新見の市街地を展望しながら、ゆっくりとした時を過ごすことができます。
喫茶コーナーでは軽食も食べることができますので、
ぜひ「ちまき中華スープセット」を!(★角煮入り ちまき は、何度食べても美味しいです!!!)
【外観ドローン動画】

日本画を中心とした作品あわせて45点ご覧いただけます。
→→→ 新見美術館バーチャル展示室入館はこちらへ
絵画などの作品をクリックすると、拡大画像や詳細情報を見ることができます!
【2026年度 展覧会】
■2026年4月18日(土)~6月28日(日)■-ほっと心に花が咲く―中山みどりフェルトアート展
■7月11日(土)~8月30日(日)■
つちやあゆみ 木のアート展
■9月5日(土)~11月23日(月・祝)■
令和8年度公立美術館共同巡回展 女性作家の先駆者たち~韮崎大村美術館所蔵作品を中心に~
■11月28日(土)~2027年1月31日(日)■
県重文指定記念展 川野正毅(かわのまさき)・塩津容子(しおつようこ)展 併設展示:新見美術館名品展2026〈1〉
■2027年2月6日(土)~3月31日(水)■
岡ともみ サカサゴト 併設展示:新見美術館名品展2026
新見美術館周辺をゆったり散策するのもおススメです!
→→→ お散歩おススメコースはこちら!
