お知らせ

2026年06月18日

休日の観光利用向けバスの実証運行について

芸備線再構築協議会は、今年度にかけて令和8年度芸備線再構築に関する実証事業(実証事業B)を実施する一環として、新見市・庄原市の芸備線沿線地域において、道の駅・レトロ駅舎(秘境駅)・水車・手作りジェラート工房などを巡る「休日の観光利用向けバスの実証運行」を実施します。


親子孫水車道の駅 鯉が窪

7月から期間限定で運行される快速「庄原ライナー」からの接続や、備北交通(株)が運行する「帝釈峡ライナー」の利用が可能なダイヤとなっていますので、こちらもご活用ください!


◇実施期間
 令和8年7月4日(土)~9月27日(日)のうち、土日祝日(31日間)

◇実施内容
 実証事業Aにおける6月までの臨時列車運行終了後、7月から同等の運行区間・運行時間帯において「休日の観光利用向けバスの実証運行」(休日バス実証)を実施します。


詳細については下記をご確認ください。
【芸備線再構築協議会実証事業について】
【芸備線再構築協議会 実証事業B 休日の観光利用向けバスの実証運行について】


 

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